PRIDE CLASSICS
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NINO ELVIS SCHEMBRI
ニーノ・“エルビス”・シェンブリ
所属
シュート・ボクセ・アカデミー
生年月日
1974年6月1日
出身地
リオデジャネイロ
身長
174 cm
体重
82.9 kg
ニックネーム
天才関節マエストロ
柔術が、ポイント争いが主流となりつつあるなかで、常に一本勝ちを狙うその姿勢と、ハイレベルなテクニックから“ヒクソンの再来”とも呼ばれている。99年に行われたパン・アメリカン柔術大会では、メイオペサード級とアブソリュート級の二冠王になっている。01年4月のアブダビ・コンバットでは、郷野聡寛、アレクサンダー・サフコ、99年同大会同級優勝のイーゲン井上を判定で下し3位に輝いている。そのアブダビ・コンバットでは、名だたる世界超一流の寝技師達を抑え“モウスト・テクニカル・プレイヤー”に選ばれている。PRIDE初登場となった『PRIDE.14』ではジョイユ・デ・オリベイラと対戦し、流れるような動きで終始オリベイラをコントロール。最後は腕ひしぎ十字固めで一本勝ちを奪い、その実力が本物であることを証明した。『PRIDE.25』では念願の桜庭戦が実現。その試合では、偶然のバッティングもあったが、最後まで勝負を諦めぬ精神力で、逆転KO勝利を飾っている。『PRIDE 武士道 -其の七-』では本来のウェイトとなる83kg級で長南亮と対戦したが、得意の寝技の展開にうまく持ち込めず敗れた。
×
長南 亮
2R終了 判定 3-0
PRIDE 武士道 -其の七-
2005.05.22
×
桜庭 和志
3R終了 判定 3-0
PRIDE GRANDPRIX 2004 2ndROUND
2004.06.20
×
浜中 和宏
3R終了 判定 3-0
PRIDE.26
2003.06.08
○
桜庭 和志
1R 6分07秒 TKO(サッカーボールキック)
PRIDE.25
2003.03.16
○
ジョイユ・デ・オリベイラ
1R 7分17秒 アームバー
PRIDE.14
2001.05.27