PRIDE CLASSICS
選手データ一覧へ
アルファベット検索
A
B
C
D
E
F
G
H
I
J
K
L
M
N
O
P
Q
R
S
T
U
V
W
X
Y
Z
50音検索
あ
い
う
え
お
か
き
く
け
こ
さ
し
す
せ
そ
た
ち
つ
て
と
な
に
ぬ
ね
の
は
ひ
ふ
へ
ほ
ま
み
む
め
も
や
ゆ
よ
ら
り
る
れ
ろ
わ
を
ん
国別検索
アルメニア
オーストラリア
アゼルバイジャン共和国
ブラジル
イギリス
チェチェン共和国
クロアチア
キューバ
タゲスタン
フランス
ドイツ
オランダ
日本
韓国
リトアニア
メキシコ
ニュージーランド
ノルウェー
ポーランド
ロシア
南アフリカ
トンガ
トリニダードドバコ
ウクライナ
アメリカ
ルーマニア
スウェーデン
カナダ
TAKASE DAIJU
高瀬 大樹
所属
フリー
生年月日
1978年3月20日
出身地
埼玉県
身長
180 cm
体重
82.2 kg
ニックネーム
影のグラップリング・キング
入場曲
Original Remix
『PRIDE.3』で人間空母ヤーブローを破り注目を集める。それ以来、約5年の艱難の時を経て『PRIDE.26』で強豪アンデウソン・シウバを破り、執念の復活を果たす。「寝技なら高瀬の右に出る者はいない」と、多くの選手・関係者が口にする通り、かねてより評価の高かったグラウンドテクニックを改めて満天下に知らしめた。『PRIDE武士道』では、ヘンゾ以上の完成度を誇ると言われるホドリゴ・グレイシーと対戦。壮絶なグラウンド合戦が期待されたが、グレイシーの緻密なゲームプランに嵌まり、無念の判定負けを喫している。雪辱を誓って臨んだ『PRIDE 武士道 -其の弐-』では、西部の関節職人と言われるクリス・ブレナンを相手にグラウンドで圧倒し文句無しの判定勝利を納めている。続く『PRIDE 武士道 -其の参-』ではカーロス・ニュートンとのハイレベルな攻防を判定で制した。『PRIDE 武士道 -其の六-』では新鋭ダニエル・アカーシオに打撃で押し込まれ、TKO負けを喫した。
×
ダニエル・アカーシオ
2R 3分34秒 TKO(踏みつけ)
PRIDE 武士道 -其の六-
2005.04.03
○
カーロス・ニュートン
2R終了 判定 2-1
PRIDE 武士道 -其の参-
2004.05.23
○
クリス・ブレナン
2R終了 判定 3-0
PRIDE 武士道 -其の弐-
2004.02.15
×
桜井“マッハ”速人
3R終了 判定 3-0
男祭り2003
2003.12.31
×
ホドリゴ・グレイシー
2R終了 判定 3-0
PRIDE 武士道
2003.10.05
○
アンデウソン・シウバ
1R 8分33秒 トライアングルチョーク
PRIDE.26
2003.06.08
○
エマニュエル・ヤーブロー
2R 3分22秒 KO(グラウンドでのパンチ)
PRIDE.3
1998.06.24