PRIDE CLASSICS
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KIMO
キモ
生年月日
1964年1月4日
身長
186 cm
体重
103.0 kg
バックボーン
不明
ニックネーム
怪人
94年『UFC3』で、あのホイス・グレイシーに敗れるも戦闘不能に追い込んだことは、今もなお伝説となっている。十字架を背負い、奇抜なヘアスタイル、バックボーン不明の怪奇派として人気を博す。日本でも多いに注目を集め、97年『PRIDE.1』ではUFC王者のダニエル・スバーンと30分フルタイムで闘いドロー。好勝負が期待されただけに4万人のブーイングを浴びてしまうが、「スタンドでの打撃でどれだけ闘えるかを試したかった。でも、今後は寝技の技術を高めれば自分が完璧なファイターだということがわかるはずだ」とのキモの言葉通り、98年の『UFC16』では、判定負けだったものの、柔道四段の高阪剛をヒールホールドで攻め、マウントポジションも奪ってみせ、テクニシャン振りをいかんなく発揮した。長いブランクの後、02年に柔術家としてMMA界に本格復帰。5年ぶりに出場した03年の『UFC43』ではデビット・アボットと対戦し、三角絞めで見事一本勝ちを奪って完全復活を遂げている。約8年ぶりのPRIDEリングとなった『PRIDE 武士道 -其の八-』では、美濃輪に惜しくも敗れた。
×
美濃輪 育久
1R 3分11秒 アキレス腱固め
PRIDE 武士道 -其の八-
2005.07.17
△
ダニエル・スバーン
3R終了 引き分け
PRIDE.1
1997.10.11