PRIDE CLASSICS
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YAMAMOTO YOSHIHISA
山本 宜久
所属
フリー
生年月日
1970年7月4日
出身地
山口県
身長
190 cm
体重
98 kg
バックボーン
柔道
入場曲
Speak for yourself
高校時代には柔道を学び、91年に前田道場に入門。92年5月にリングスの成瀬昌由戦でデビューを果たす。95年のバーリ・トゥード・ジャパンではヒクソンと対戦。フロントネックロックであと一歩のところまで攻めたて、“ヒクソンを最も苦しめた男”としてその存在感を示す。その後はリングス次代のエースとして、しばき合いの喧嘩ファイトで人気を博したが、01年7月リングスを退団しPRIDEへ参戦。初参戦となった『PRIDE.16』ではアスエリオ・シウバの急襲の前にKO負け。しかし続く『PRIDE.18』ではヤン・ノルキヤを腕ひしぎ十字固めで破っている。『PRIDE 武士道 -其の弐-』では、試合中にも関わらずミルコを挑発するなどらしさを爆発させたが、ミルコの圧倒的な攻撃力に屈した。
×
チェ・ム・べ
2R終了 判定 3-0
PRIDE 武士道 -其の参-
2004.05.23
×
ミルコ・クロコップ
1R 2'分12秒 TKO(グラウンドでのパンチ)
PRIDE 武士道 -其の弐-
2004.02.15
○
マーク・ケアー
1R 0分40秒 TKO(DDT)
PRIDE.27
2004.02.01
×
ヒース・ヒーリング
3R 2分29秒 スリーパーホールド
PRIDE GRANDPRIX 2003 決勝戦
2003.11.09
○
アレクサンダー大塚
2R 終了 ドクターストップ
PRIDE.24
2002.12.23
×
ガイ・メッツァー
3R終了 判定 3-0
PRIDE.22
2002.09.29
×
ボブ・サップ
1R 2分44秒 TKO(スタンドでのパンチ)
PRIDE.20
2002.04.28
○
ヤン・ザ・ジャイアント・ノルキヤ
1R 1分43秒 アームバー
PRIDE.18
2001.12.23
×
アスエリオ・シウバ
1R 0分11秒 TKO(グラウンドでのパンチ)
PRIDE.16
2001.09.24