PRIDE CLASSICS
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GILBERT MELENDEZ
ギルバート・メレンデス
所属
ジェイク・シールズ・ファイティング・チーム
生年月日
1982年4月12日
出身地
カリフォルニア州
身長
175 cm
体重
72.7 kg
バックボーン
ムエタイ、柔術
ニックネーム
日本人キラー
入場曲
Welcome To Jamrock [Damian Marley] (PRIDE 男祭り 2006 -FUMETSU-)
主な獲得タイトル
ストライクフォース ライト級王者
WECでオラフ・アルフォンソを初めて倒した相手となって以来破竹の快進撃を続け、04年11月にはB.J.ペンの弟子であり、実力者との呼び声高いカニャン・カクをパウンドで沈める。その試合からわずか1ヵ月後となる12月の修斗では高谷裕之を、続く05年5月には植松直哉を相次いで撃破し、“日本人キラー”の異名をとる。
同年8月の修斗では、佐藤ルミナと対戦。試合開始早々から相手の首を捕え、膝蹴りが見事に頭部に命中。これにより佐藤は大流血。すぐにレフェリーストップとなりTKO勝ちとなった。
その後06年6月に開催されたストライクフォースでは、クレイトン・グイダとライト級タイトルマッチをかけ対戦。5分5Rの死闘の末、最後は判定で勝利を掴み見事ストライクフォースライト級王者となった。
王者となった今でも、メレンデスが望むのはMMAの最大のステージで闘うこと。「私の真のゴールはPRIDEで闘う事。五味隆典、ジェンス・パルヴァー、イーブス・エドワーズやジョシュ・トムソンなど、最高の選手と闘い、その内の一人であることを証明したい。彼らと共にそこで闘っていく事しかそれを証明する方法はないんだ」とかねてよりPRIDE、武士道を強く意識していたが、満を持して武士道に参戦。初参戦となった『PRIDE 武士道 -其の十二-』では帯谷信弘を下し、その勢いのままにライト級トップコンテンダーの川尻達也も撃破。まさに“日本人キラー”ぶりを発揮している。07年のPRIDEライト級の、大注目ファイターの一人だ。
○
川尻 達也
2R終了 判定 3-0
PRIDE 男祭り 2006 -FUMETSU-
2006.12.31
○
帯谷 信弘
2R終了 判定 3-0
PRIDE 武士道 -其の十二-
2006.08.26