大山 峻護 / OYAMA SHUNGO
OYAMA SHUNGO
PRIDE
大山 峻護
PRIDE所属 
フリー
PRIDE生年月日 
1974年4月11日
PRIDE出身地 
栃木県
PRIDE身長 
178 cm
PRIDE体重 
86 kg
PRIDEバックボーン 
柔道
幼少より柔道を学ぶ一方で、全日本サンボ選手権を4度制すなど、柔道をベースにした確かなグラウンドテクニックには定評がある。00年アブダビコンバットの出場を契機にプロに転身。第7回KOTCでは、自身より30キロ以上重いマイク・ボークを右ストレート一撃、僅か17秒で倒し鮮烈なプロデビューを飾る。しかしPRIDE初参戦となった『PRIDE.14』ではヴァンダレイ・シウバの怒濤のラッシュの前に、『PRIDE.15』ではヴァリッジ・イズマイウの搦みつくような寝技の前に連敗。さらに網膜剥離で長期の欠場を余儀無くされる。そして約1年振りの出場となった『PRIDE.21』で強敵ヘンゾを判定で破る殊勲を演じ、PRIDE初勝利を挙げている。しかし『PRIDE.22』では兄の復讐に燃えるハイアンの狂気の前に腕を折られ大敗を喫し、その後もダン・へンダーソン、ミルコ・クロコップら強豪を前にKO負けを喫する。
勝敗
対戦相手
結果
大会名
日付
×
1R 1分00秒 KO(スタンドでのパンチ)
×
1R 3分27秒 KO(スタンドでのパンチ)
2003.03.16
×
1R 1分37秒 アームバー
2002.09.29
3R終了 判定 3-0
2002.06.23
×
2R 4分44秒 TKO(肩固め)
2001.07.29
×
1R 0分30秒 TKO(スタンドでのパンチ)
2001.05.27