PRIDE CLASSICS
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JOACHIM HANSEN
ヨアキム・ハンセン
所属
フロントライン・アカデミー
生年月日
1979年5月26日
出身地
オスロ
身長
175 cm
体重
73.0 kg
バックボーン
柔術
ニックネーム
氷の処刑人
主な獲得タイトル
第六代修斗ウェルター級チャンピオン
第六代修斗ウェルター級チャンピオン。99年に、頭突き、肘打ち、顔面踏み付けありのフィンファイト3で優勝を果たす。翌年は惜しくもヤニ・ラックスに敗北を喫するが、01年の第5回大会ではスーパーファイトで勝利した。02年10月にはプロ修斗がフィンランドで開催され大会MVPに輝いたハンセンは、12月のNKホール大会で来日しタクミを破る。03年3月には佐藤ルミナを1RTKOで下し、8月には第五代チャンピオンの五味隆典を判定で下し、見事王座を奪取した。同年12月にはビトー・“シャオリン”・ヒベイロに敗れ王座を失うが、その後は4連勝。05年3月にはHERO'Sで宇野薫と対戦、膝蹴りで激戦を制した。ガードからでも強力なパンチでKOを狙うハードパンチャーが満を持して武士道に参戦。武士道初参戦となった『PRIDE 武士道 -其の八-』では、今成正和に膝蹴り一閃。鮮やかなKO勝ちでファンを魅了し、ライト級GP出場をはたした。その1回戦では、イーブス・エドワーズとの“ライト級外国人頂上対決”を制するも、準決勝で桜井“マッハ”速人に判定負けを喫した。『PRIDE 武士道 -其の拾-』ではルイス・アゼレードと対戦し、ヒザ蹴りで鮮やかなKO勝利を収め“ライト級最強外国人”の地位を不動のものに。しかし約8ヶ月ぶりのPRIDEリングとなった『PRIDE 男祭り 2006 -FUMETSU-』では、青木真也によもやの一本負けを喫した。続く『PRIDE.33』では、初参戦のジェイソン・アイルランドと対戦するも危なげなく勝利。健在ぶりをアピールした。
○
ジェイソン・アイルランド
3R 2分33秒 アームバー
PRIDE.33 ”THE SECOND COMING”
2007.02.24
×
青木 真也
1R 2分04秒 トライアングルチョーク
PRIDE 男祭り 2006 -FUMETSU-
2006.12.31
○
ルイス・アゼレード
1R 7分09秒 KO(スタンドでの膝蹴り)
PRIDE 武士道 -其の拾-
2006.04.02
×
桜井“マッハ”速人
2R 終了 判定 3-0
PRIDE 武士道 -其の九-
2005.09.25
○
イーブス・エドワーズ
2R 終了 判定 1-2
PRIDE 武士道 -其の九-
2005.09.25
○
今成 正和
1R 2分34秒 KO(スタンドでの膝蹴り)
PRIDE 武士道 -其の八-
2005.07.17