PRIDE CLASSICS
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PAULO FILHO
パウロ・フィリオ
所属
ブラジリアン・トップチーム
生年月日
1978年5月24日
出身地
リオデジャネイロ
身長
172 cm
体重
82.9 kg
バックボーン
柔術、空手
ニックネーム
BTT爆撃機
幼少より空手、柔道を学び、カーウソン・グレイシーの元で柔術を修得し、ブラジル選手権、世界選手権を制覇した実績を持つ黒帯のトップ柔術家。01年には美濃輪育久、近藤有己を立て続けに破り、実力をまざまざと見せつけている。そしてPRIDE初登場となった『PRIDE.22』では小路晃をくだし、小路にPRIDE初の関節技によるタップアウト負けを味わわせている。04年6月に韓国で開催されたグラジエーターでは、松井大二郎を相手に終始主導権を握り、テイクダウンからパウンドを打ち続け文句無しの判定勝利を奪っている。続く『PRIDE 武士道 -其の四-』では、リベンジを狙う小路を返り討ちにして久々のPRIDE出場を白星で飾った。『PRIDE 武士道 -其の六-』では、PRIDEミドル級グランプリの出場権をかけてラストワントーナメントに出場。アマール・スロエフに完勝するも、右足の骨折によりトーナメント決勝を棄権した。その後ウェルター級に階級を移し、桜井隆多、ムリーロ・ニンジャを難なく退け、実力をアピールした。06年のウェルター級GPでは、開幕戦でグレゴリーを、2回戦では長南を退け、文句なしの準決勝進出を果たす。準決勝では三崎から一本勝ちを収め、遂にPRIDE初タイトルに王手がかかったかに思えたが、試合後のドクターチェックで左ヒザ靭帯損傷の疑いにより無念の欠場となった。
○
三崎 和雄
1R 9分43秒 アームバー
PRIDE 武士道 -其の十三-
2006.11.05
○
長南 亮
1R 2分30秒 アームバー
PRIDE 武士道 -其の十二-
2006.08.26
○
グレゴリー・ブーシェラゲム
2R終了 判定 3-0
PRIDE 武士道 -其の十一-
2006.06.04
○
ムリーロ・ニンジャ
2R終了 判定 3-0
PRIDE 武士道 -其の拾-
2006.04.02
○
桜井 隆多
1R 3分49秒 アームバー
PRIDE 武士道 -其の九-
2005.09.25
×
ディーン・リスター
不戦勝
PRIDE 武士道 -其の六-
2005.04.03
○
アマール・スロエフ
1R 4分22秒 アームバー
PRIDE 武士道 -其の六-
2005.04.03
○
小路 晃
2R終了 判定 2-1
PRIDE 武士道 -其の四-
2004.07.19
○
小路 晃
1R 2分48秒 アームバー
PRIDE.22
2002.09.29