PRIDE CLASSICS
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SERGEY KHARITONOV
セルゲイ・ハリトーノフ
所属
ロシアン・トップチーム
生年月日
1980年8月18日
出身地
アルハンゲリスク
身長
194 cm
体重
109.8 kg
バックボーン
サンボ
ニックネーム
死神落下傘
ロシアン・トップチームの代表、パコージン氏が絶対の自信も持って送り込む現役ロシア軍人。その実力はヒョードルに比肩し、サンボそしてコマンドサンボに関しては、ロシア軍最強の男と呼ばれている。その肩書きが示す通り、03年ロシア・バーリ・トゥード選手権アブソリュート級王者になり、アマチュア・サンボ公式戦戦績14勝無敗と、恐るべき戦績を誇っている。PRIDE初登場となった03年の『PRIDE 武士道』では、ジェイソン信長と対戦。K-1で実績を残す信長の強打をかいくぐり、テイクダウンを奪うや流れるような動きで腕を捕え初登場初白星を挙げている。さらに『PRIDE.27』では巨漢のLAジャイアントを豪快なパウンドと鮮やかな関節技で葬り、その力を印象付けた。04年のヘビー級GPでは開幕戦でムリーロ・ニンジャをKO、2回戦ではセーム・シュルトにテイクダウンから非情なまでの鉄槌の雨を降らせ、シュルトを血祭りに上げた。準決勝ではノゲイラに判定負けを喫するも、GPの台風の目となりポテンシャルの高さを見せつけた。05年はチェ・ム・べ、ペドロ・ヒーゾをともに圧倒。“次期ヘビー級タイトル挑戦者決定戦”とも言われた『PRIDE.30 -STARTING OVER-』でのファブリシオ・ヴェウドゥム戦では、序盤に負傷するも判定勝ちを収めた。しかし06年に入りアリスター、そしてかつての同門・アレキサンダーに連敗を喫した。『PRIDE.33』では、PRIDE初参戦となるマイク・ルソーを退け、健在ぶりを示した。
○
マイク・ルソー
1R 3分46秒 アームバー
PRIDE.33 ”THE SECOND COMING”
2007.02.24
×
エメリヤーエンコ・アレキサンダー
1R 6分45秒 TKO(グラウンドでの膝蹴り)
PRIDE無差別級グランプリ2006 決勝戦
2006.09.10
×
アリスター・オーフレイム
1R 5分13秒 TKO(グラウンドでの膝蹴り)
PRIDE.31
2006.02.26
○
ファブリシオ・ヴェウドゥム
3R終了 判定 2-1
PRIDE.30
2005.10.23
○
ペドロ・ヒーゾ
1R 2分2秒 KO(スタンドでのパンチ)
PRIDE GRANDPRIX 2005 2ndROUND
2005.06.26
○
チェ・ム・べ
1R 3分23秒 TKO(グラウンドでのパンチ)
PRIDE.29
2005.02.20
×
アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ
2R終了 判定3-0
PRIDE GRANDPRIX 2004 決勝戦
2004.08.15
○
セーム・シュルト
1R 9分19秒 TKO(グラウンドでのパンチ)
PRIDE GRANDPRIX 2004 2ndROUND
2004.06.20
○
ムリーロ・ニンジャ
1R 4分14秒 KO(スタンドでのパンチ)
PRIDE GRANDPRIX 2004 開幕戦
2004.04.25
○
LA・ジャイアント
1R 1分23秒 アームバー
PRIDE.27
2004.02.01
○
ジェイソン・信長
1R 2分24秒 アームバー
PRIDE 武士道
2003.10.05