PRIDE CLASSICS
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TAKADA NOBUHIKO
髙田 延彦
所属
髙田道場
生年月日
1962年4月12日
出身地
神奈川
身長
183 cm
体重
95 kg
バックボーン
プロレス
ニックネーム
平成の格闘王
入場曲
Training Montage
新日本プロレス、UWF、UWFインターナショナルを舞台に数々の名勝負を繰り広げ、「平成の格闘王」の名をほしいままにする。『PRIDE.1』では、「最強」の称号を賭けてヒクソン・グレイシーと対戦するが完敗。『PRIDE.4』においてヒクソン・グレイシーの前に再び破れはしたものの、その後マーク・コールマン、マーク・ケアー、ホイス・グレイシー、イゴール・ボブチャンチン、ミルコ・クロコップら世界の超一流ファイターを相手にプロレスラーの意地を見せつける闘いを展開した。
『PRIDE.23』の田村潔司戦を最後にファイターとしての現役生活にピリオドを打つ。引退後もPRIDEの、そして日本格闘技界の中心人物として、常にその動向に注目が集まる。
×
田村 潔司
2R 1分00秒 KO(スタンドでのパンチ)
PRIDE.23
2002.11.24
△
ミルコ・クロコップ
延長 2R終了 引き分け
PRIDE.17
2001.11.03
×
イゴール・ボブチャンチン
2R 3分17秒 グラウンドでのパンチ
PRIDE.11
2000.10.31
×
ホイス・グレイシー
1R終了 判定 3-0
PRIDE GRANDPRIX 2000 開幕戦
2000.01.30
○
アレクサンダー大塚
2R 1分32秒 TKO(スリーパーホールド)
PRIDE.7
1999.09.12
×
マーク・ケアー
1R 3分04秒 チキンウィングアームロック
PRIDE.6
1999.07.04
○
マーク・コールマン
2R 1分44秒 ヒールホールド
PRIDE.5
1999.04.29
×
ヒクソン・グレイシー
1R 9分30秒 アームバー
PRIDE.4
1998.10.11
○
カイル・ストュージョン
1R 2分17秒 ヒールホールド
PRIDE.3
1998.06.24
×
ヒクソン・グレイシー
1R 4分47秒 アームバー
PRIDE.1
1997.10.11