PRIDE CLASSICS
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1998.03.15
横浜アリーナ
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PRIDE.2
PRIDE.1
UFC王者vsK−1王者の世紀の対決は“反則失格”の意外な結末に・・・
今大会では、「霊長類ヒト科最強」のUFC王者のケアーとK-1王者のシカティックのドリームマッチが実現したが、ケアーの圧力の前に、シカティックはロープを掴んで抵抗。結果 は反則負けとなった。ケアーの真の実力は見られなかったが、その一瞬のパワーとスピードには驚嘆の声があがった。
また、ヒクソンの実弟ホイラーがプロレスラー佐野と対戦し、体重差30キロをものともせず完勝、ヘンゾも菊田に50分を越える大激闘の末勝利。「グレイシー強し」を印象付けた。同じくブラジルからUFC王者でルタ・リーブリの強豪ファスも初参戦、グッドリッジの強打の前に苦戦するも逆転勝利、「路上の王」と呼ばれる実力を見せつけた。
他には、桜庭が「PRIDE」デビュー、元パンクラシストのホワイトに快勝している。
第8試合
10分無制限R
1R 2分14秒 反則
BRANKO CIKATIC
ブランコ・シカティック
MARK KERR
マーク・ケアー
第7試合
10分無制限R
1R 9分09秒 ヒールホールド
MARCO RUAS
マルコ・ファス
GARY GOODRIDGE
ゲーリー・グッドリッジ
第6試合
3分5R スタンディングバウト
5R終了 判定
TASIS TOSCA PETRIDIS
タシス・トスカ・ペトリディス
BIG GEORGE RANDOLPH
ビッグ・ジョージ・ランドルフ
第5試合
10分無制限R
6R 0分43秒 フロントチョーク
RENZO GRACIE
ヘンゾ・グレイシー
KIKUTA SANAE
菊田 早苗
第4試合
10分無制限R
3R 6分53秒 アームバー
VERNON TIGER WHITE
バーノン・タイガー・ホワイト
SAKURABA KAZUSHI
桜庭 和志
第3試合
3分5R スタンディングバウト
4R 0分38秒 KO
WILLIAM ROOSMALEN
ウィリアム・ロスマーレン
RALPH WHITE
ラルフ・ホワイト
第2試合
10分無制限R
1R 3分47秒 スリーパーホールド
SHOJI AKIRA
小路 晃
JUAN MOTT
ジュアン・モット
第1試合
無制限1本
33分14秒 アームバー
ROYLER GRACIE
ホイラー・グレイシー
SANO NAOKI
佐野 なおき
大会名称
PRIDE.2
開催日
1998年03月15日
会 場
横浜アリーナ