PRIDE.9
2000.06.04 名古屋レインボーホール
PRIDE
PRIDE、名古屋を再び襲来!
GP終了後、最初のイベントとなる今回、PRIDEにおける新たなムーブメントの胎動が感じられるイベントとなった。
第二試合でデビューし、その初戦をレフェリーストップ勝ちで飾ったヒース・ヒーリングは、身体能力・センス共に優れた物を見せつけ、今後の大いなる活躍が期待された。
また休憩明けには、新日本プロレス所属(当時)のケンドー・カシンこと石澤常光がリングサイドに姿を現し、対戦を呼び掛けたヘンゾ・グレイシーと握手、リング上での再会を約束した。

第8試合10分2R
1R 5分03秒 ドクターストップ






第2試合10分2R
1R 0分48秒 チョークスリーパー

大会名称PRIDE.9
開催日2000年06月04日
会 場名古屋レインボーホール